top of page
ホンダエンタープライズ株式会社
ご相談お待ちしております
所属選手・スタッフ・従業員・団体・連盟等における
・ 薬物汚染がないことの確認
・抑止力としての薬物検査導入
を検討されている皆様からのご相談をお待ちしております。
私たちが、安心・安全な環境づくりをサポートいたします。

ホンダエンタープライズの取り組みと支援体制
当社では、
アンチ・ドーピング委員会
コンプライアンス委員会
その他民間機関・行政機関
と連携し、スポーツチームの選手や企業の従業員に対する薬物汚染防止・抑止対策を積極的に支援しています。

選手が薬物使用によって違反を起こしてしまった場合
学校や競技団体全体が
社会的な制裁を受ける
・活動停止の恐れ
・学校や競技団体に対するイメージダウン。
・志願者や入部者の減少。
・当面の間のメディア対応。
OB・関係者からの切実な声
・「一部の薬物違反により、部全体が活動停止に追い込まれ、選手の夢や目標が断た
れてしまうのは避けたい」
・「自分の母校が不祥事を起こすのは、非常に悲しい」
・「家族や関係者が安心できる環境を整えてほしい」
家族や選手自身の意見
・一部の薬物違反者が原因で、学校や競技団体のイメージダウンを避けるため、選手や家族から薬物検査 の導入を求める動きもあります。

改正大麻取締法のポイント
2024年12月12日に施行された改正大麻取締法により
・大麻は「麻薬」として法的に位置づけられ
・「使用」も禁止されるようになりました
これにより、従来の「所持」や「譲渡・譲受」に加えて、「使用」も摘発対象となり、違反者には・・・
7年以下の懲役刑が科されます。

薬物乱用防止に 向けた
当社の取り組み
当社は、薬物乱用の防止に積極的に取り組んでいます。
薬物乱用は世界的な広がりを見せており、人命への脅威にとどまらず、社会や国家の安定すら脅かす、極めて深刻な社会問題となっています。
日本国内においても、大麻に関する検挙者数は8年連続で増加しており、その約7割を30歳未満の若者が占めています。特に大学生をはじめとする若年層において、大麻やその他の違法薬物の所持・使用による検挙が急増しています。
大学の運動部などでも薬物事件が相次いでおり、もはや他人事ではありません。
bottom of page