ホンダエンタープライズ
株式会社

違法薬物尿検査カップ
全国の大学体育会・スポーツ連盟にお届け致します
*新しく「エトミデート」の検出に成功しました。
大麻
(THC)
覚醒剤
(メタンフェタミン)
ゾンビたばこ
(エトミデート)
MDMA
コカイン
モルヒネ

違法薬物尿検査カップ
簡単3ステップで検査可能
違法薬物6項目検査可能
3分~5分で検査結果が出ます

ステップ1
違法薬物尿検査カップ内に約30mlの尿を入れましょう


ステップ2
3~5分、お待ちください。
*画像では団体での検査の為、カップ上部に番号を記しています。
ステップ3
検査結果を確認しましょう。


ご相談お待ちしております
所属選手・スタッフ・従業員・団体・連盟等における
・ 薬物汚染がないことの確認
・抑止力としての薬物検査導入
を検討されている皆様からのご相談をお待ち しております。
私たちが、安心・安全な環境づくりをサポートいたします。

ホンダエンタープライズの取り組みと支援体制
当社では、
アンチ・ドーピング委員会
コンプライアンス委員会
その他民間機関・行政機関
と連携し、スポーツチームの選手や企業の従業員に対する薬物汚染防止・抑止対策を積極的に支援しています。

選手が薬物使用によって違反を起こしてしまった場合
学校や競技団体 全体が
社会的な制裁を受ける
・活動停止の恐れ
・学校や競技団体に対するイメージダウン。
・志願者や入部者の減少。
・当面の間のメディア対応。
OB・関係者からの切実な声
・「一部の薬物違反により、部全体が活動停止に追い込まれ、選手の夢や目標が断た
れてしまうのは避けたい」
・「自分の母校が不祥事を起こすのは、非常に悲しい」
・「家族や関係者が安心で きる環境を整えてほしい」
家族や選手自身の意見
・一部の薬物違反者が原因で、学校や競技団体のイメージダウンを避けるため、選手や家族から薬物検査の導入を求める動きもあります。

改正大麻取締法のポイント
2024年12月12日に施行された改正大麻取締法により
・大麻は「麻薬」として法的に位置づけられ
・「使用」も禁止されるようになりました
これにより、従来の「所持」や「譲渡・譲受」に加えて、「使用」も摘発対象となり、違反者には・・・
7年以下の懲役刑が科されます。

薬物乱用防止に向けた
当社の取り組み
当社は、薬物乱用の防止に積極的に取り組んでいます。
薬物乱用は世界的な広がりを見せており、人命への脅威にとどまらず、社会や国家の安定すら脅かす、極めて深刻な社会問題となっています。
日本国内においても、大麻に関する検挙者数は8年連続で増加しており、その約7割を30歳未満の若者が占めています。特に大学生をはじめとする若年層において、大麻やその他の違法薬物の所持・使用による検挙が急増しています。
大学の運動部などでも薬物事件が相次いでおり、もはや他人事ではありません。