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スポーツ界・芸能界における違法薬物使用事案について【考察】

  • 執筆者の写真: ホンダエンタープライズ HP担当者
    ホンダエンタープライズ HP担当者
  • 2025年9月6日
  • 読了時間: 2分

当社のホームページをご覧いただきありがとうございます。ホームページ制作担当です。


先日、俳優の「清水尋也」さんが、東京都杉並区の自宅で乾燥大麻を所持したとして、麻薬取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されましたね。


家族でニュースを見て驚きました。「清水尋也」さんは現在もやっている19番目のカルテ

というドラマに出演していて、家族もそのドラマを見ていました。

今後ドラマはどうなってしまうのだろうと心配な家族。自分自身はドラマは見ていませんでしたが、スポンサーとかどうなるんだろうと関心が高まります。


事件の話に戻りますと、ある日警察が「清水尋也」さんの自宅を家宅捜索(ガサ)をして、大麻が発見されたそうです。清水さんと同居していた20代女性も麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたそうです。

警察は清水さんをマークしていたのか…それとも女性が大麻を所持している疑いで捜索差押許可状が出たのか。真相はわかりませんが、芸能人や著名人が違法薬物で逮捕される事案が後をたたずに起きているということは事実であります。スポーツ選手もそうですが、芸能人が何らかの不祥事を起こすとCMの打ち切り、公開予定のドラマや映画のお蔵入り。全然関係ない関係者(責任者)の謝罪等…その影響力は計り知れないものがありますよね。


今の日本では違法薬物の厳罰化が求められ、国単位でも厳罰化が進められる一方で、スマートフォンというインフラで大麻等の入手が簡単になり、違法薬物使用が若年化されています。大学運動部員や若手俳優が違法薬物を使用する時代になってしまっているのです。


違法薬物検査について、もっと多くの人に関心をもって頂き、薬物検査することが当たり前の日本になって頂ければ、薬物使用者による凶悪犯罪は激減するでしょうし、違法薬物使用の「抑止・予防」につながると考えます。


当社には、唾液検体による薬物検査キット、尿検査による検査キットをご用意しております。これらは3分から5分で違法薬物5項目を検査できる優れ物で、同業他社にはないキットとなっております。


幸いなことに、大学運動部を中心に多くのスポーツ団体からご依頼を頂いており、当社製品の導入は進む一方です。まだまだ導入に向けて前向きに活動していきたいと考えております。この記事をご覧になった法人様やスポーツ界・芸能界の方々、是非当社お問い合わせフォームからお問い合わせください。


 
 
 

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